7月例会
日時
2026年07月18日(土)
公開対象
パブリック
場所
桜美林大学 新宿キャンパス 1階 クリエイティブラボ(J100)
詳細
☆★☆★ 桜美林大学 新宿キャンパス ☆★☆★
★☆★☆ Weekend Salon Vol.01 ★☆★☆
【テーマ】エスニックタウン新大久保から眺める世界
【日 時】7月18日(土)14:00~17:30
【場 所】桜美林大学 新宿キャンパス 1階 クリエイティブラボ(J100)
※本館正面入口の左側のオープン形式の教室です
〒169-0073 東京都新宿区百人町3丁目23-1
https://www.obirin.ac.jp/access/shinjuku/
【参加費】500円(桜美林大学在校生は無料)
※当日現金にてお支払いください
【定員】40名
【申し込み】
事前の申し込みが必要となります。下記のフォームから参加登録をお願いします。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe_gQLDW2hlN2oLREDY8AkYIt-0pE9KzmVVJ8kN5CM_HwTw_Q/viewform?usp=header
【スケジュール』
(13:45~) 受付開始
●14:00~15:35頃 旅行に関する発表会/座談会
※希望者が旅行の報告や発表を行ったり、情報交換をしたりします
●15:45~17:15 講演会「新大久保から見えてくる世界」 講師:室橋裕和
【内容】
エスニックタウン新大久保に在住する室橋さんから、
・新大久保のグローバル化の現状は?
・新大久保から世界のトレンドを読み解くと?
・(インネパなどを中心に)本国の食文化が日本に入ってきた背景は?
・海外の文化や慣習は日本でどのような変遷を遂げている?
といった、多くの新大久保来訪者、旅人の関心あることをお話ししていただきます。
【講師プロフィール】
1974年生まれ。週刊誌記者を経てタイ・バンコクに10年在住。帰国後はアジア専門の記者・編集者として活動。取材テーマは「アジアに生きる日本人、日本に生きるアジア人」。
現在は日本最大の多国籍タウン、新大久保に暮らす。
おもな著書は『ルポ新大久保 移民最前線都市を歩く』(辰巳出版)、『日本の異国
在日外国人の知られざる日常』(晶文社)、最新刊「カレー移民の謎」(集英社新書)
●17:15~17:30 総括/事務連絡
※適宜、休憩を入れます。
※会場内での食事は禁止されていますのでご注意願います。
※都合によりスケジュールは多少変更する可能性があります。
【二次会】
●18:00~
「ソルマリ 新大久保店」
※講演のテーマに合わせてネパール料理店です
※飲食した分を人数割りで徴収いたします。
金額は3500円~4000円程度になると思います。
作成者
作成日時
2026-04-04 00:26:38
更新者
更新日時
2026-06-24 23:20:26
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
31   | 1   | 2   | 3   | 4   | 5   | 6   |
7   | 8   | 9   | 10   | 11   | 12   | 13   |
14   | 15   | 16   | 17   | 18   | 19   | 20 1 |
21   | 22   | 23   | 24   | 25   | 26   | 27   |
28   | 29   | 30   | 1   | 2   | 3   | 4   |